ひとりごと
散歩で撮った写真を挟みつつ、最近(でもないが)感じているモヤモヤをいくつか、吐き出してゆこうと思います。
若干一名、(笑) YouTubeを見ていて以下に書くようなことをわたしに思わせるような人が以前からいらっしゃいまして、気になっていたのです。そこへ来て近頃また同じような想いをわたしに抱かせる類の動画を見てしまいまして、こうなったら思いの丈、というこ…
散歩写真と駄文です。今年は桜が思ったほど撮れませんでした。
駄文と散歩写真です。小学生の時、図工の時間に画用紙に絵を描いていたときに言われたことがある。端まで全部塗れと。
散歩写真です。グダグダ綴った独り言を読みながら見てみて下さいな。
元日に初詣に行き、あまりの人の多さにおじけづき、引き返すという体たらくを演じたわたしですが、正月四日目にして参拝を敢行し、見事任務遂行いたしました。(笑)
あけましておめでとうございます。振り返ってみて、取り立てて書くこともない一年でした。これからも、取り立てて書くこともない一年になるでしょう。
家族から呼び出しがかかって三宮へ行ってきました。買い物に付き合えと。
「玉の緒よ絶えなば絶えね」という歌が百人一首にある。これ、昔覚えていたはずなのに、この後がどうしても出てこない。
彼岸花というのは年によってよく咲いたり、あまり咲かなかったりするのでしょうか。今年始めて見たような気がします。
何事も興味を持って続けてゆくということは簡単そうでなかなか難しいもののようです。
久々に兵庫大仏見てきました。散歩写真と駄文をどうぞ。
日が昇り日が沈む。何かが生まれ何かが壊れる。季節も繰り返し、時間も繰り返し、歴史も繰り返す。同じことを延々と繰り返している。何もかも繰り返し。
ベランダの針金ハンガーを物干し竿にかけてあるのだが、たまに落ちてることがあって、風のせいだろうと気にもかけないで過ごすうち、なんかだんだん黄色やピンクの数が減っていることに気がついた。
例によって想うままをだらりだらりと書いてゆきます。信号の代わり際、一番を競うようにして歩き始めていた若い頃。今ではもう、人の後ろに控えてのんびりついて行くことが当たり前になった。
散歩の写真と駄文です。桜も満開になってます。最初の写真はまだ咲き始めの頃の写真です。スズメが写せました。
散歩で撮った写真を見ながら、ついでに読んでくださいませませ。
ちょっと前のことです。神戸に引っ越して7年にして初めて神戸市営地下鉄西神・山手線に乗りました。いつもは阪急か阪神ばかりなんですが、ある用があってついに市営地下鉄に乗ることになりました。
阪神淡路大震災の犠牲になられた魂の鎮魂と神戸の復興を祈って毎年行われている神戸ルミナリエ。毎年12月に開催されていたのが、今年から1月になったようです。昨日の24日が初日でした。
別れた嫁から電話があって、長女と三人での食事に呼び出されました。いつも呼び出されてはのこのこ出てゆくわたしです。電話一本どこでも出張します、便利屋みたいな。
もう二年ぐらいになるのかなあ。テレビをあまり見なくなってから。
季節はうつろいます。金木犀の樹の下一面に落ちた沢山の小さな小さな花びらたちを見て、カリンの実が、盛夏に比べて艶が衰えた様子を見て、また流れる雲を見て、感傷的になったり無常を感じる季節となりました。枯葉一枚に、自分を重ねてみたりしてます。い…
よく行く散歩コースがあります。煉瓦倉庫の辺り。煉瓦倉庫の対岸にはよく潜水艦が整備されているのを見ます。そこから少し歩くとポートタワーも見えてきます。お気に入りの散歩コースです。
月一くらいでしょうか。散歩のついでに取った写真を載せてます。ところがここのところ写真がないんです。全然ないわけではないですが暑いんで写真もなかなか撮れなくて。
暑い日が続きます。若い頃は夏の暑さなんて怖くもなかった。暑いのは暑くって辛い思いはしたけれど、それでも漠然と乗り越えられると思っていた。
ここは比較的よく行く散歩コースのポートタワーが見える岸壁ですが、大型客船見るのは久しぶり。足元を見ると神戸市の市章があった。前からあったかな?
長女がなにか買ってくれるという。父の日だからと。
待たされるのが嫌で通う医院を朝早めに行くようになった。といっても毎回ではなく気が向いたら。(^^;先日診察を終えて自転車を押して薬局まで行く途中、薬局を出て行きつけの喫茶店へ行く途中、新一年生とその親が楽しげに歩くのを見た。
お前はいつも否定から入ると言われたことがあります。相手は何でも話せる気の合う上司だったのですが、だからといって必ずしも意見が合うということではなく、むしろ逆でした。
こないだつぼみだった木蓮がすっかり開花してます。地球は回ってます。だらだらとした駄文を挟みながら、散歩写真を載せてゆきます。